• 検索結果がありません。

企業情報

ドキュメント内 新規上場会社情報 | 日本取引所グループ (ページ 100-118)

第1 企業の概況

1 主要な経営指標等の推移

。注) 1 当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載し ておりません。

売上高には、消費税等は含まれておりません。

3 潜在株式調整後1株当たり四半期。当期)純利益金額については、潜在株式 存在しないため記載しておりま せん。

事業の内容

当第 四半期連結累計期間において、当社グ ープ。当社及び当社の関係会社) 営 事業の内容について、重要な 変更はありません。

また、主要な関係会社についても異動はありません。

回次

第買」期 第 四半期 連結累計期間

第買4期 第 四半期 連結累計期間

第買」期 会計期間

自の 成「8年 月1日 至の 成「8年9月」0日

自の 成「重年 月1日 至の 成「重年9月」0日

自の 成「8年 月1日 至の 成「重年3月」1日

売上高 。百万円) 15,」11 1貸,4買0 」1,8」買

経常利益 。百万円) 1,1「」 1,「「5 「,0」8

親会社株主に帰属する 四半期。当期)純利益

。百万円) 買重0 805 1,」」貸

四半期包括利益又は包括利益 。百万円) 買04 1,0買「 1,50」

純資産額 。百万円) 1」,重」買 15,5買0 14,貸」重

総資産額 。百万円) 「8,買5「 」1,450 」0,重4貸

1株当たり四半期。当期) 純利益金額

。円) 108普」8 1「買普44 「0重普重8 潜在株式調整後1株当たり

四半期。当期)純利益金額

。円) ― ― ―

自己資本比率 。%) 48普買 4重普5 4貸普買

営業活動による キャッシュ・フロー

。百万円) 貸4重 1,154 」,048

投資活動による キャッシュ・フロー

。百万円) 」0」 △「0買 △44貸

財務活動による キャッシュ・フロー

。百万円) △買「4 △1,11「 △1,455 現金及び現金同等物の

四半期末。期末)残高

。百万円) 4,重」1 5,500 5,買貸0

回次

第買」期 第 四半期 連結会計期間

第買4期 第 四半期 連結会計期間 会計期間

自の 成「8年 月1日 至の 成「8年9月」0日

自の 成「重年 月1日 至の 成「重年9月」0日 1株当たり四半期純利益金額 。円) 4買普1買 買0普「5

第2 事業の状況

1 事業等のリスク

当第 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、

投資者の 断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した 事業等の リスク について重要な変更はありません。

の なお、重要事象等は存在しておりません。

経営上の重要な契約等

当第 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

。1)の業績の状況

当第 四半期連結累計期間におけるわ 国経済は、世界経済の回復 続く中、企業の生産活動は高水準 推移す る もに、設備投資についても増産投資の動き 出始めるな 増加基調 続きました。また、人手不足を背景 した所得環境の改善を けて、個人消費についても持ち直しの動き 続するな 、わ 国経済は回復基調 鮮明 になりました。

このような状況の中、当社グ ープの連結業績につきましては、電子部品・半導体やロ ットに関わる企業の生 産活動 高水準 推移する中、生産部品・消耗部品の販売 好調に推移したこ 等により、売上高は1貸,4買0百万円 前年 同期比14普0%増 、営業利益は1,1「0百 万円 前年同期比 5普5%増 、経常利益は 1,「「5百万円 前年同期比 重普1%増 、親会社株主に帰属する四半期純利益は805百万円 前年同期比1買普貸%増 なりました。

セグメントの業績は、次の おり あります。

① 建設機械事業

建設機械事業におきましては、一部の建設機械においては9月以降の排 ス規制強化前の け込 需要 続く もに、熊本地震、九州北部水害等の災害復旧工事 続して実施される中、販売部門においては、既存取引 先への深耕による営業強化 社会インフラの補修に関連する商品の販売強化に努める もに、レンタ 部門に おいては、災害等により需要 高ま ている地域への設備強化を実施いたしました。この結果、売上高は買,」4買 百万円 前年同期比貸普貸%増 なりました 、前年同期はクレーンレンタ の終了により当該資産を売却した こ もあり、セグメント利益は買」8百万円 前年同期比14普8%減 なりました。

② 産業機器事業

産業機器事業におきましては、米国、中国経済を始め した世界経済の回復を けて、企業の生産活動は高水 準 推移する もに、外需主導な 設備投資についても回復基調 続く中、好調 続くスマートフォン、車 載 用 半 導 体、ロ ッ ト 分 を 中 心 に 新 商 品 の 開 拓 提 案 営 業 の 強 化 に 努 め る も に、 続 し て 新 た な 生 産 部 品・消耗部品の開拓 販売強化にも努めてまいりました。この結果、売上高は10,重10百万円 前年同期比18普5%

増 、セグメント利益は買貸8百万円 前年同期比」4普買%増 なりました。

。「) 財政状態の分析

資産は、前連結会計年度に比べ50「百万円増加 1普買%増 し、」1,450百万円 なりました。増減の主な内容は、

貸与資産 408百万円、現金及び預金 「4買百万円それ れ減少したものの、電子記録債権 400百万円、 取手形 及び売掛金 」重「百万円、投資有価証券 」貸1百万円それ れ増加したこ によるもの あります。

負債は、前連結会計年度に比べ」1貸百万円減少 「普0%減 し、15,8重0百万円 なりました。増減の主な内容は、

支 払 手 形 及 び 買 掛 金 88重 百 万 円 増 加 し た も の の、短 期 及 び 長 期 借 入 金 5買5 百 万 円、そ の 他 流 動 負 債 411 百 万 円、リース債務 「重4百万円それ れ減少したこ によるもの あります。

純 資 産 は、前 連 結 会 計 年 度 に 比 べ 8「0 百 万 円 増 加 5普買% 増 し、15,5買0 百 万 円 な り ま し た。増 減 の 主 な 内 容 は、利 益 剰 余 金 5買」 百 万 円、そ の 他 有 価 証 券 評 価 差 額 金 「5貸 百 万 円 そ れ れ 増 加 し た こ に よ る も の あ り ま す。

この結果、自己資本比率は4重普5% 前連結会計年度に比べ1普重ポイント上昇いたしました。

。」) キャッシュ・フローの状況

当 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に お け る 現 金 及 び 現 金 同 等 物 以 下 資 金 い う。 は、前 連 結 会 計 年 度 に 比 べ 1貸0百万円減少 」普0%減 し、5,500百万円 なりました。当第 四半期連結累計期間における各キャッシュ・フ ローの状況 その増減の要因は次の おり あります。

。営業活動によるキャッシュ・フロー)

当 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に お い て、営 業 活 動 に よ る 資 金 の 増 加 は 1,154 百 万 円 前 年 同 期 は 貸4重 百 万 円 の 増 加 なりました。これは主に前第 四半期連結累計期間に比べ、売上債権の増加による資金の減少 多 た ものの、仕入債務の増加による資金の増加 多 たこ によるもの あります。

。投資活動によるキャッシュ・フロー)

当第 四半期連結累計期間において、投資活動による資金の減少は「0買百万円 前年同期は」0」百万円の増加 なりました。これは主に前第 四半期連結累計期間に比べ、有形固定資産の売却による収入 減少したこ に よるもの あります。

。財務活動によるキャッシュ・フロー)

当 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に お い て、財 務 活 動 に よ る 資 金 の 減 少 は 1,11「 百 万 円 前 年 同 期 は 買「4 百 万 円 の 減 少 なりました。これは主に前第 四半期連結累計期間に比べ、短期借入金に係る資金 減少したこ による もの あります。

。4) 事業上及び財務上の対処すべき課題

当第 四半期連結累計期間において、当社グ ープの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新た に生 た課題はありません。

。5) 研究開発活動

該当事項はありません。

第3 提出会社の状況

1 株式等の状況

。1) 株式の総数等

① 株式の総数

② 発行済株式

。「) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。

。」) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

。4) ライツプランの内容 該当事項はありません。

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移

種類 発行可能株式総数。株)

普通株式 1重,「買8,000

計 1重,「買8,000

種類

第 四半期会計期間 末現在発行数。株)

。 成「重年9月」0日)

提出日現在 発行数。株)

。 成「重年11月9日)

上場金融商品取引所 名又は瘡録認可金融 商品取引業協会名

内容 普通株式 買,買15,0貸0 買,買15,0貸0 福岡証券取引所

単元株式数は、

100株 あります。

計 買,買15,0貸0 買,買15,0貸0 ― ―

年月日

発行済株式 総数増減数

。株)

発行済株式 総数残高

。株)

資本金増減額

。百万円)

資本金残高

。百万円)

資本準備金 増減額

。百万円)

資本準備金 残高

。百万円) 成「重年 月1日~

成「重年9月」0日

― 買,買15,0貸0 ― 1,181 ― 1,015

。買) 大株主の状況

。注)の 当社は、自己株式「4貸千株 」普貸」% を保有しております 、上記には含めておりません。

。貸) 議決権の状況

① 発行済株式

成「重年9月」0日現在

。注) 単元未満株式 欄の普通株式には、当社所有の自己株式15株 含まれております。

の の 成「重年9月」0日現在

氏名又は名称 住所

所有株式数

。千株)

発行済株式 総数に対する

所有株式数 の割合。%)

九州理研株式会社 福岡市中央区 和 目1」― 」88 5普8買

武 内 徳 夫 福岡市中央区 」」4 5普05

株式会社西日本シテ 銀行 福岡市博多区博多駅前3 目1―1 」15 4普貸貸

株式会社 井住 銀行 東京都千代田区丸の内1 目1― 」14 4普貸5

瘣 江 や す 崎市麻生区 「「1 」普」5

山 崎 梨 影 崎市麻生区 「「1 」普」5

株式会社福岡企画 福岡市中央区 和 目1」― 1重」 「普重「

武 内 禮 次 福岡市中央区 18」 「普貸貸

第一生命保険株式会社

常 任 代 理 人 資 産 管 理 サ ー ビ ス信 銀行株式会社

東京都千代田区有楽町1 目1」―1 東京都中央区晴海1 目8―1「

1貸貸 「普買8

長 谷 猛 夫 福岡市南区 15貸 「普」貸

計 ― 「,508 」貸普重「

区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式。その他) ― ― ―

完全議決権株式。自己株式等)

普通株式

「4貸,」00

― ―

完全議決権株式。その他)

普通株式

買,」買5,」00

買」,買5」 ― 単元未満株式

普通株式

「,4貸0

― 1単元。100株)未満の株式

発行済株式総数 買,買15,0貸0 ― ―

総株主の議決権 ― 買」,買5」 ―

ドキュメント内 新規上場会社情報 | 日本取引所グループ (ページ 100-118)

関連したドキュメント